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口述審査

11月30日に立命館大学で口述審査(第2審査)を受けることになりました。

隣の県で開業している臨床発達心理士の先輩に、このようなアドバイスしていただきました。

・事例報告を何度も読み直し、いろいろな視点で振り返ること(事例で使った概念や、療育や教育に対するアプローチ、見立ての妥当性はどうだったかなど)が必要。

・臨床発達心理士として最低限の基礎知識を知っておくこと。

この先輩は口述審査の前に、テキスト5巻を3回読みなおしたそうです。

残すところ3週間!

まずは事例報告の再検討をし、あとはしっかりとテキストを読み直したいと思います。

テキストで確認したことで参考になるようなことはこのブログにも反映していきます。(時間の余裕があれば・・・)

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