« Muito obrigado | トップページ | 尿失禁について »

保護本能

映画「しあわせの隠れ場所」をもう一度見ました。

アメリカの職業適性検査に「保護本能」という項目が実際にあるのかどうかは分かりませんが。
そのほかの項目が10パーセンタイル以下だった主人公マイケル。彼のアメリカンフットボールの練習場面と同じぐらいか、それ以上に支援者と学習に取り組む場面に心が動かされました。


ブログランキングに参加しています。⇒ にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

|

« Muito obrigado | トップページ | 尿失禁について »

関係書籍等」カテゴリの記事

コメント

ビートたけしさんのテレビ番組「奇跡体験アンビリバボー」で、お話を見たように記憶。

黒人男性の主人公と、受け入れてくれた白人家族の愛情溢れるお話に感動しました。

人って信頼や愛情、環境によって変われるということを示したお話だと思います。

実際の彼は大きな体でしたが、物静かで優しげな男性だったことを伝えたいと思います。

投稿: レインボーママ | 2011年9月18日 (日) 23時48分

レインボーママさんコメントありがとうございますww

映画も基本的には事実に基づいて作られているようで、マイケルはとても穏やかな青年に描かれていました。

サンドラ・ブロックは南部の「肝っ玉かあさん」を好演していますよ。

アメフトの映画では「タイタンズを忘れない」も好きです♪

投稿: BOGEY | 2011年9月19日 (月) 00時21分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/502259/52765486

この記事へのトラックバック一覧です: 保護本能:

« Muito obrigado | トップページ | 尿失禁について »