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2012年9月

「この子らは世の光」ーencourageされていたのはー

「この子らを世の光に」と知的障害者福祉の父、糸賀一雄氏は高らかに謳いました。


今日は運動会

子どもたちの精一杯の頑張りに、支援者も親ごさんたちも涙していました


感動を与えてもらったは

実は、私たち大人だったのです


encourageされていたのは

実は、私たちだったのだと

こらえきれない涙を帽子のひさしで隠しながら

確信したのでした


「この子らは世の光」なのだと

強く心に刻むのでした

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私のしごと

子どもは

「がんばってるね、偉いね」といわれると、胸を張ることができる

大人だって同じ

親だって

「あなたのおかげですよ」といわれれば、がんばれる

先生だって

「大変ですね」といわれれば、救われた気持ちになる


巡回しながら

子どもも大人も

encourage

するのが

私のしごと

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ASDの「脳機能」

自閉症スペクトラム障害の「脳機能」についてもう少し詳しく調べてみようと思っています。

・シングルフォーカス(単一視点)
・モノトラック(単一路線)
・セントラルコヒーレンス(中心性・首尾一貫性の障害)
・エンザイアラティ(不安)
・フラッシュバック
・ヴィジュアルシンキング(視覚的思考)
・ハイパーセンシティビティ(感覚過敏)
・セオリーオブマインド(心の理論)
・アテンション(注意)
・エグゼクティブファンクション(実行機能)

スペクトラムの子を理解し、支援するための糸口になると考えられるからです。

「わがままだ・・・」
「ひつこい・・・」
「聞きわけがない・・・」
「自分のことは棚に上げて・・・」
「協調性がない・・・」
「人の話を聞かない・・・」
「小さいことで大騒ぎする・・・」
「我慢が足りない・・・」

主語が「あなた」であるとこうなりますが
「わたし」にしたら、
脳機能や特性から考えたら、

ある程度制度は定着してきた「特別支援教育」ですが、
このあたりが、不十分だと思えて仕方ないのです。


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「主体」とは

臨床発達心理士全国大会のテーマは「『主体』を支え・つなぐ」でした
支えられる「客体」であった当事者を、権利の「主体者」に・・・と大会長あいさつにありました

この「主体」を自分自身はどう考えるのか?

なんとなくぼんやりと
「当事者」
「当事者を取り巻く環境」
「家族・家庭」
がうかんできました

「支援」を考えるときに
どれも欠かしてはいけないと思うのです

「保護者支援なくして当事者支援はなりたたない」
服巻さんの言葉ですが、まさにその通りだと思うのです

そして、「幸せ」

できるようになることばかりを追求する支援者が
当事者や家族をしんどい所に追いやっている現場もあります
(日本の教育全体がそうゆう風潮にあるとも言えるのですが)

「おうちの人が楽になる支援でなければ意味がない」
と、元相棒と話し合ったのは随分前ですが

誰のために、何のために
私たちは「支援」をしているのか

振り返ることから
はじめなければと思うのです


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親ごさんのご意見ー生活スキルチェックー

支援学級の親ごさんから、生活スキルチェックへのご意見をたくさんいただきました。
お子さんへの思いや、私たちへの期待もたくさん込められたものだと思います。
以下に紹介します。

折紙ができる。
予算内で買い物ができる。
人の話を聞く。
色塗りをはみ出さずにする。
電話をかけて用件を伝えられる。
電話をとって用件を聞ける。
公共交通機関を使って移動ができる。
余暇を楽しむ(好きなあぞび、趣味)。
アナログ時計が読める。
時間を意識して行動・作業をすることができる。
電卓が使える。
パソコンで簡単な作業ができる。
支援者や友だちの名前を覚える。
自宅の連絡先が言える・書ける。
道に迷ったり、困ったりしたときに人に聞くことができる。
くつをそろえることができる。左右の区別ができる。
勝負で負けを認めることができる。
困っている子に声をかけることができる。
進んであいさつをすることができる。
助けてほしい時に伝えることができる。
お湯と水を調節しながら適温にできる。
災害について理解することができる。
自転車に乗れる。
など

これで、リスト完成。
これからはいろんな活動の中で、しっかりと取り組んでいきます。

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第8回 臨床発達心理士全国大会 2日目 その2

全国大会の最後は公開シンポジウム「『主体』とは何か?」
話題提供者は 田中康雄氏(こころとそだちのクリニック むずびめ)と浜田寿美男氏(奈良女子大)のお2人です。

冒頭に司会の須田治氏(首都大学東京)がお二人に、「発達障害への支援、そこに何があるのか?『自分が(に)力のない主体』をどう考えるのか?」というかなり挑発的ともとれる質問をされました。

田中氏は「自分(支援者)にも力がないなあ~。なんとか切り抜ける道はないのかな~。」とするりとかわし、
浜田氏は「(今ある)その力を使ってどう生きていくのかが問題。」とはね返されていました。

浜田氏の話題提供:
切り取ってできあがった「主体」は実際には存在せず、他者との出会い、他の主体との出会いで成立する。主体と主体の間に何らかの「もの」が入って、三項関係が成立する。
「発達支援」という言葉には、「個に力をつける」ということにアクセントが置かれているが、他の主体とのかかわりを支えるものになっているのかが重要。
「がんばれ」という言葉には、「今のままではいけない」という目線が含まれている。
「明日できるようになる力」で今日を生きることはできない。
人は体で生きている。ここの今で生きている。それ以外の力では生きられない。
「発達」は結果であって目標ではない。
今使っている力を使う体験が必要であり、そのことで相手になにかしてあがられる。その相手が喜ぶのを喜ぶ体験が重要。

「発達」ということは、あらたにつけた力を使って、あらたな世界をひろげるということである。
ここでは省略しますが、現在の学校制度や学ぶことの意味についても興味深いお話しがありました。著作から受ける印象よりも、お話しは随分わかりやすい語り口の先生でした。

田中氏の話題提供:
自ら「北大」の看板を下ろされてから、「下品」になったといわれている。とおっしゃっていましたが、私には「武田鉄矢」あたりが降りてきているように感じました。
笑いをとった後には、ぐっと締まった話題にもっていくところなど、名人芸だなあ(数年前に聞いた時とは随分違うなあ)と感じました。
生活を自分のものにして、それをほどほどのものにしていく。生活の困難さを一緒に悩み、少しでもよい方向へ向ける共闘を適正支援と呼ぶ。
支援には葛藤、動揺、戸惑い、悩み、わからなさが常につきまとう。人生の回答など誰も持っていない。それでも「不確実性」を引きうけ、「安心」にどうやってかえるのか。
臨床とは、「こちらの部分」に引っ張ってくるのではなく、「相手の世界に行く」半身入っていって、半分引っ張ってくるもの。
知識を蓄積することは重要であるが、生活の中で行かされなければ意味がない。
障害はIQの数字ではなく、生活の困難さによって判断されるものである。
生きづらさは、生きやすい人のために作られているから生れてくる。
誰かと一緒に悩む。それを選ぶのは「僕だ」(主体)
対人関係を含む生活環境が心を傷つけもすれば、勇気づけもする。
不確実さに折り合いをつける。もろさを共有する。不確実であることの覚悟をする。
急ぐ診断は生きづらさを無理に可視化させる危険性を持っている。

砂利道を歩いている人に「ひどい砂利道だねえ、つらかったらゆってね、何にもできないけど」

1時間のお話しの中に臨床事例から先達の研究成果、支援に対する「想いの深さ」まできっちりつまったお話しでした。
(以上、お二人のお話しのまとめではなく私の( ..)φメモからの抜粋ですのでご勘弁を)

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第8回 臨床発達心理士全国大会 2日目 その1

今回の大会は準備委員会の予想をはるかに超えた参加者数であったためか、どの会場でも会場がすぐにいっぱいになって、他の発表会場に行かなければならないという、なんとも切ない状況が多くありました。
2日目は「服巻」&「服巻」&「浜田+田中」と決めていたので、早めに席をゲットするために機敏に動きました。

午前の1本目は実践研究発表「家族を支える」です。
服巻智子さんの「母親が自閉症スペクトラム障害の場合の家族支援のあり方の検討」
昭和大学の金井智恵子さんの「親子の会」
の2本の発表でした。
服巻(はらまき)さんのお話しを直接お聞きするのは初めてでした。
時間を気にされていたのか結構な早口なのですが、ケースがしっかりと見えてくる具体的なお話しでした。長期間直接的・間接的な支援をしつづけることの重要性がよくわかりました。
当事者を支える家族も一緒にまるごと支援すること。そのために関連機関が「杓子定規」でない対応をすること。どちらも、そうそう簡単にできることではないのですが、それを可能にするコーディネート力が彼女にはあるのだと思いました。

午前の2本目は会員企画「機能の高いASDのある人へのソーシャルストーリーズとコミック会話の実践的応用(ワークショップ)」です。企画・司会・話題提供とも服巻さんです。
視覚支援のワークショップなので、当然パワーポイントもとても分かりやすく、服巻さんの話しぶりもとてもかわいく、やさしかったのが印象的でした。(話しぶりって、その目的で随分違うんだなあなんて思いました。)
ソーシャルストーリーズは、公認指導者の講習を受けることがお勧めとのことでした。(PECSやマカトンと同じ感じですね。近くで講習会あるのかなあ?)
コミック会話の実習がちょこっとだけあったので、お隣の北海道からこられた方としました。
テーマは「昨日、夕ご飯を食べた後のことをコミックで!」
そこへ服巻さんがこられたので、少しお話をさせていただきました。
あはは~、確かに定型だと聞かれなくてもいろいろしゃべっちゃうものですね。

お勧めの本は


「見える会話」 著者 篠田朋子 納富奈緒子 服巻智子 監修 服巻智子 ASDビレッジ出版 1995円

 


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第8回 臨床発達心理士全国大会1日目 その2

1日目午後の後半は会員企画「静岡発!地域支援システム構築のために」に参加しました。
このブログでもリンクをさせていただいている「『発達』が教えてくれること」のTOMさんが企画・司会のセッションです。
「健診・早期支援の取り組みと市域の支援体制づくり」
「療育を中心にした地域の体制作り」
「県内の特別支援教育始動の経過と今後の課題」
「リソースルームの支援を創造する」
の4本のレポートでした。
フロアからTOMさんにエールを送ろうと参加したのですが、時間がなく残念でした。

私たちのように「臨床発達心理士」として行政の組織で働いている者にとって、自らの地域の支援システムやネットワークを構築していくことも仕事の一つです。今回紹介していただいたような、他自治体のシステムや取り組みの「先進面」を柔軟に取り入れていくこと、できればソフト面で連携していくことがとても大切だと思いました。
お金の面では、「よその自治体じゃあ、これだけ出してくれてるよ」とか「近府県じゃあ、うちが一番遅れてるねえ~」なんていう一言がボディブローのように「効いてくる」ことがあるようです。
以前ある事案では、「全国で、静岡とわが県だけが××です!」と訴え、次の年「静岡はやりましたよ!わが県だけが××です!!」と詰め寄ったことがあります。
そしたら、やっと重い腰を上げて予算を付けてくれました。
国立特別支援教育総合研究所の全国会議でも感じたことですが、それぞれの自治体の取り組みの「いいとこどり」をみんながしていくと結構スピーディーに地域支援システムができあがるのでは、と思いました。


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第8回 臨床発達心理士全国大会1日目

今回の全国大会のテーマは「『主体』を支え・つなぐ」です。
1日目午前の基調シンポは
1)障害者の権利条約における「主体」としての権利
2)「主体」の権利実現に向けたけ教育制度の改革
3)「主体」の権利実現に向けた福祉制度の改革
の3本でした。
テーマの「主体」を付けただけの、権利条約・教育制度・福祉制度の現状と今後の解説でした・・・

午後前半は実践研究発表「自閉症スペクトラム障害への支援」に参加しました。
レポート1本目:
「日本語版M-CHATを用いた自閉症スペクトラム障害の早期評価ー親の記入データと専門家の直接観察データとの乖離ー」
乖離が当然と言えば当然なのです。先行研究の「親は感覚面での困難さを見つけやすいが、社会性やコミュニケーションでの困難さは見つけにくい」の追試研究です。当然、先行研究と矛盾する結果は出てきません。
親のフィールドや親との関係性と専門家のフィールドや関係性との質の違いは明確です。
だからこそ、親と支援者が手を取り合って、両者の視点を合わせることが大切なのです。
レポート2本目:
「広汎性発達障害の発達臨床ープレイセラピーによる発達支援に関する報告ー」
プレイセラピーの質を問うこと。セラピーを行う中で、相互作用の質の変化はどうであったかを問うこと。これらのことは当然大事なのです。
発達検査の数値はちょっとびっくりするほど伸びていました。(まあ、それがどうしたん?って突っ込みもあるのですが)
「子どもが発するコンピデンス、関係を結ぼうとするサイン。セラピストはエントレインメントする。子どものサインに乗せていく。」ん~言葉が難しいだけで、「なじんでくる・なじませる」なんていう文脈です。
レポート3本目:
「自閉症スペクトラム障害の心理アセスメントに必要な視点ー療育上対応に苦慮する事例の分析を通してー」
集団に参加できないから個別対応、個別ブースを活用した。という内容でした。「構造化しすぎず、しなさすぎず」なんていう、とってもファジーな対応が大切とのこと。

午後後半は次回の記事で・・・

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第8回 日本臨床発達心理士全国大会

9月15日~16日の2日間、東京ビックサイトで「第8回日本臨床発達心理士会全国大会」が行われます。

シンポジウムが4本、全国士会企画が8本、実践研究発表が9本、会員企画が3本です。
詳しい内容はこちらから

新しい学会であるため、内容に大きなばらつきがあるものの、切り口がとても新鮮なものもあります。

今回の一番のお勧めは、16日午後の公開シンポジュウムです
「主体」とはなにか?というテーマで、田中康雄氏と浜田寿美男氏のお二人が話題提供者です。
田中氏は「主体による環境調整」
浜田氏は「今日の「発達」状況から見た発達支援の限界と可能性」
という切り口で話をされます。

この二人の組み合わせは本当に興味深いのです。
私は、どちらのお話しからも「ヒューマニズム」を強く感じるのですが、そのベクトルが「感性」と「知性」に分かれているように感じていたからです。
(このブログの以前の記事でも、田中氏の講演や浜田氏の論文について紹介しています。)

これは公開講座なので一般の方は1000円で参加できます。(事前にメールでの申し込みが必要)
お近くの方はいかがですか?

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積極的にセカンドオピニオンを・・・

これはコメントをいただいたPさんへのお返事です。

お子さんの様子詳しくありがとうございました。
聴覚過敏はうちの息子とよく似ているなあ、と思いました。
うちの子は息子さんのように「自分から行きたい!」とチャレンジすることは未だにありません。

私は、イヤホンのことについても、抜毛についてもドクターの見解が唯一のものだとは思いません。
過剰な刺激を軽減することが環境調整の観点でも大切なことだと思いますし。
「恥ずかしい」という気持ちを持つことで行動問題が解消するとも思いません。
また、親ごさんの責任であるような発言には同意できない部分が多いです。

地域の「支援センター」や別の医療機関などでセカンドオピニオンを聞くことをお勧めします。
息子さんのよいところを伸ばしてあげられる方向でのアドバイスがもらえることを願っています。


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早朝の写メール

AAPEPを参考にした「生活スキルチェック」表に親ごさんのご意見をいただいています。
締め切りは月曜日なので、「完成版」の紹介は来週の予定です。

今朝早くに、ある親ごさんから写メが届きました。

お子さんが洗濯物をハンガーに吊るしている写真でした。

「朝から頑張る○○○(お子さんの名前)
 はじめてやらせたら楽しそうでした。
 自立への一歩にしようかな?」

うれしいお手紙です。

家庭と学校とが連携するって
難しそうで実は簡単なことなのかもしれません。

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「いじめ」について

地元の「30人学級を求める会」に参加してきました。
小学校の現職教員として、今の「いじめの現状」について話しをしてほしいという依頼を受けての参加です。

加害者と被害者の2項対決というとらえ方では解決できない。加害者は、なぜその立場に立ったのか。「いじめ」を扇動するものはいなかったのか。傍観者となった周りの子どもたちはどうだったのか。学級集団の質はどうか。教師の対応に問題はなかったのか。などのさまざまな要因を明らかにして、「いじめの構造」自体をなくしていかなければいけない事を短い時間でしたがお話しさせていただきました。

参加者の保護者の方からは、切実な現状も訴えられました。
今すぐに、学校組織全体を挙げて真剣に取り組まなければならない現実があります。
加害者を「犯罪者扱い」することで問題が解決するほど、簡単なものではない事も知っておかなければならないとも思いました。

2チャンネルなどのネットで大津の事件の「加害者の親」と名指しされた人の家には、大変悪質な脅迫状や嫌がらせの電話がひっきりなしにかかってくるとの報道がありました。
実は、「いじめの構造」は大人の社会にも蔓延しているのではないかとも思っているのです。

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