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発達障害と向精神薬

知らないこと、わからないことがあると

サイトをくぐってみます
薬については、私は最も消極的なポジションに立つ者ですが
必要な場合もあると思っています
そんなときのためにも
「知ること」はとても大切です
今日は
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発達相談室」カテゴリの記事

コメント

ブログ、いつも読ませていただいています。
小学1年生の娘が、支援級に通っています。

このクローズアップ現代の回は、
内容に少し偏りがあるかなと、感じています。

というのは私じゃない別の人の意見なのですが。


今まさに、発達障害の診断を持って投薬と向き合う時と、
誤診という条件があっての現状は、
照らし合わせて参考になるのか、私にはわかりません。

知りたいと思う親が、
的確な情報にたどり着けることって、
けっこう難しいものだと感じています。
多くの情報を得てこそ、このあたりかな…?と思える場所が、
見えてくるのかも知れないです。

あと、
人って、自分の信じたいものしか信じないというか、
得ようとする情報も、実は自分という人間だけで選んでいると、
偏っちゃうことはよくありますよね。
そういう意味では、半分強制であった保護者の部協会は、
ありがたいものだったかもしれませんね。
投薬の話しはあんまり出ませんでしたが。

投稿: | 2013年8月 6日 (火) 12時50分

コメントありがとうございます!

支援の方法や投薬については、いろんな情報を元に最終的には当事者と家族が決めることですよね。医者や専門家と言われる人が押し付けるものではないと思います。

確かに「自分の信じたいものしか信じない」って当たっていると思います。きっと私もそうなのだと思います♪

私は、自傷・他害、摂食・睡眠障害が顕著な時に受診・投薬を勧めることにしています。

当然、これも提案の一つにすぎませんが・・・

また、ご意見をお聞かせいただければ嬉しいですww


投稿: BOGEY | 2013年8月 7日 (水) 00時07分

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