« ポリヴェーガル理論(試論)その6 「安心感」の源 | トップページ | 校長先生 »

初任者研修会「特別支援教育の視点に立った学級・授業作り」

こんなテーマで11月に「ルーキーズ」にお話をさせていただきます。

コロナ渦のもとで、何もかもが「異例」のスタートをした「ルーキーズ」に何がプレゼントできるのか、いろいろと考えています。

明日からも元気で明るくがんばろうと思えるような内容は・・・

そのためには、私も原点に立ち戻らなければと思ったのです。

まずは、このブログの「通常学級における発達支援」の記事をずっと読み返していました。

そうしたら、今更ながら「私の原点はここにある!」なんて思うのでした。

さて、この週末は「ルーキーズ」のために準備をがんばることにします。

 

 

 

 

ブログランキングに参加しています。1日1クリックしていただけると、うれしいです⇒ にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

 

 

 

|

« ポリヴェーガル理論(試論)その6 「安心感」の源 | トップページ | 校長先生 »

考えたこと・心に残ったこと」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ポリヴェーガル理論(試論)その6 「安心感」の源 | トップページ | 校長先生 »