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校長先生

スクールカウンセラーとして勤務しているある学校の一日は、学校長との面談から始まります。

この一週間で、あったことや相談事項、今後の方針などをかなりの時間をかけて話し合います。

課題を抱える一人一人の子のことも、その担任のことも、とてもよく把握してくださっています。

きっと、その学校長は担任の時に、どの子のことも「大好き」でよく「理解」していた先生だったと思うのです。

「信頼」は「信頼」として帰ってくるものです。

校長室から2人で出てくると、

「校長先生~」とある学年の先生方が手を挙げて呼んでいました。

 

 

 

 

 

 

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